100円ラブドール

フロントホックの巨乳熟女とセックス

帰り道にたまたま見かけた女。
線路沿いの古めのマンションに入っていくのを見届けてから、俺はキャップ帽を目深にかぶり直し、深呼吸した。
郵便ポストを閉めた女はこちらの存在を気にすることなく、エレベーターに乗り込んだ。

逃がすかよ。

俺もすかさず乗り込むと、女は初めてこちらを一瞥した。
「何階ですか?」と聞かれたので、黙って適当に7階を押した。
その後ゆっくり女は6階を押し、軽く周囲を覗うと「閉じる」ボタンを押し込んだ。

扉は閉まり、狭い密室は上へと吸い上げられていく。
やがて6階に到着し、女は軽く会釈をしたのち、立ち去ろうとした。

俺はその瞬間、後ろから近寄ると低い声で騒ぐなとだけ伝え、背中に持参したドライバーを押し当てる。
慌てて振り返ろうとする女に、死にたくないだろ?とだけ囁いた。

女はコクコクと2度小さく頷くと俺に促されるままに部屋へと入る。
俺は後ろ手でカギを締めると、女に前を向かせたまま、左手で口を塞ぎ右手でブラウスの上から乳房をまさぐった。
柔らかく大きな膨らみを右手に感じると、息子がムクムクと頭をもたげるのが分かった。

うううぅぅぅ・・

女は恐怖でおののきながらも助けを求めるように小さく声を上げた。
俺の右手はすでにスカートの中にあり、中指をパンティーの中に滑らせたとき、女は「あぁぁぁあぁ!!!!!!・・」と悲鳴を上げた。
狭い玄関脇から見えるユニットバスの入り口に干してあった洗濯物には、この女のものと思える下着しか見えない。
猿ぐつわのためにパンティーを1枚引きちぎると、俺はためらうことなく指をマンコにねじ込んだ。

痛みと恐怖で獣のような叫び声を上げた女の息遣いが急に荒くなると女は泣き出した。

女の陰部が次第に濡れ始め、中指をえぐるように挿入し、ピストンを始めると、女は浅い呼吸のまま、観念したのかされるがままになった。

狭いワンルームにはベッドとガラステーブル。
くちゅくちゅという音と浅い女の息遣いだけが響く。

フローリングに転がすと、改めて脅した。
恐怖に支配された目で俺を凝視した女は目をつぶり観念した。

始めるぞ。

ブラウスを左右に引っ張ると勢いよくボタンが飛び散り、ブラジャーにくるまれた豊満な乳房が現れた。
フロントホックか、都合がいい。

熟れた女に相応しいラベンダー色のブラジャーを上から乱暴に揉んだ。
ヴヴヴヴヴ・・フッ・フッ・フッ・フッ・フッ・フッ・・
パンティーを口にねじ込まれたまま、これから始まるであろう惨劇を予知してか、女は声で最後の抵抗を試みた。

その姿に我慢できなくなった俺は、ズボンを脱いで息子を取り出した。
ヒっという声を上げた女は一瞬、息子を見て目を背けた。

犯されることを覚悟した女は、こういう顔をする。

巨乳を拝む前にストッキングをむしり取り、パンティーをずらす。
すでに濡れた膣からは精液と少しだけの血が見えた。
顔や雰囲気から意外と使い込まれていなそうなマンコがあった。

高ぶる気持ちを抑えて、息子を支えて一気にマンコに突き立てた。

ああああああああ!・・・・・・・

俺は猛獣のように腰を振ると、フロントホックの乳房が大きく揺れた。

見せてみろよ

ホックを外すと、紅潮した白肌が剝き出しになり、大きな乳房がピストンとともに揺れる様はたまらない光景だった。
女が独り暮らしだったことに甘えて、ついつい長居することにした。
ここ最近ご無沙汰だった俺は合計で3回も中に出した。

最初の射精時は、イク時が分かったのか、必死で抵抗してきた。
おそらく膣内射精をやめてくれと言いたかったのだろう。
俺は根元まで挿し込んだ状態でたっぷりと放出した。

1回出したら諦めた女は泣きながら嵐が過ぎるのを待つような姿勢でいた。

以上、100円オナホドール妄想劇場でした、とさ。
これはあくまでもフィクション。
実際にこんなことやったら捕まるからな!

こんな雰囲気のセックスに向いているのが・・

VR動画ならではの迫力!
ガチガチではないけれど、抜群の臨場感でヌケるよ。
何が嬉しいって、中出しなんだよね。
レイプ系で最後の最後に腹に射精するの見ると本気で萎えるんだが、この動画はそうじゃないのでいいんだなぁ。

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