100円ラブドールの作り方

すべてのオナニストにエロVR動画と100円ラブドールで究極の中出しオナニーを。

ラブドールを5分で作り中出しオナニーにふける

実はここまで来るまでの道のりは果てしなく長かった。
しかし、今の私なら100円で写真のようなラブドールを5分で作ることができる。(しかも嫁バレしない!)
そして、これからの記事を読むことで、あなたも同じことができることになる。
本当はこっそり楽しもうとも思ったのだが、これはある種の発明であり、発明者としては当然のことながら、「ねぇ、見て見て!」となるわけだ。

私がたどり着いた究極のオナニーは、
エロVR動画+手製のラブドール

最新技術の恩恵と、リアルな乳房の弾力を両手いっぱいに感じながら膣内に射精する悦び。
してみると分かるが、限りなく本物の女とセックスしているのに近い。
しかも、嫁にはできないような恥ずかしいプレイ、言葉責めなんかも思いのままだ。
一度味わってしまうと、本当にもう右手オナニーには戻れなくなる。

だから、この先はマジで覚悟して欲しい。
パンツを脱ぐのはまだだ。

準備はいいだろうか?
さぁ、禁断の扉を開こうじゃないか。

100円ラブドールの強み

100円で作れる

何と言っても、激安で最高のビジュアライズなラブドールが作れることだ。
オナホやブラジャーなどの下着は別として、材料は100円ショップで購入できる。

A4封筒に収まるコンパクトさ

だから誰にもバレない

そして、次にコンパクトということ。
 

A4サイズの封筒に忍ばせておけるため、嫁にもバレることはないし、出張先のビジネスホテルでハメ狂うことだってできる。
というか私は出張時は当たり前のようにブリーフケースにラブドールと着せ替え用ブラジャーやショーツを忍ばせている。
さすがに下着が見つかるとコトだが(笑)、万が一、封筒の中身を見られたところで、まさかこれがラブドールであると気付くわけがない。

恥ずかしいシチュエーションでも好きなだけセックスできる

本能のままに犯しまくれる快感

誰にでも人には言えない性癖がある。
よくあるのがレイプ願望。
レイプは魂の殺人と言われるほど最低な犯罪だ。(刑務所の中でレイプ犯は軽蔑され、「かわいがり」の対象となるらしい)
しかし、男には犯したい、好きなだけ女を蹂躙したい暗い願望がある。
実際にやったら犯罪だし当然のことながら刑務所行きだ。
だが、ラブドールを激しく犯す分には誰にも怒られない。
犯罪行為をさせないためにも妙な欲求は、さっさとラブドールに吐き出した方が世の中のためだと思っている。

もちろん、そうなるとラブドールに制服を着せて女子高生とハメまくることだって簡単に夢が叶う。
ちなみに女子高生セッティングなら、締まりのキツいオナホールを使うと良い。
背徳感にまみれながら、膣内に出す開放感。
エロVR動画とラブドールがあなたに至高のオナニーをもたらしてくれる。
余談だが、思いっきりストレス発散できるので仕事にも私生活にもプラスの作用が出る。
本当に良いことづくめだと思う。

100円ラブドールの作り方

材料

まずは材料だが、殆どが家にあるもので作ることができる。
・風船(これは100均で購入)
・肌色のアンダーシャツ
・安全ピン
・枕
・お面

その他、オナホールやブラジャーやショーツなどの下着類があると、めっちゃクオリティーが上がるが、まずは前述の4点で上半身裸体を作ってみよう。

風船


100均へ行けば、どこにでも売っているので入手するのに困ることはないはずだ。
サイズは18cmくらいから30cm近いものまで幅があるが、結論から言うと、

28cmが最も良い

大きめの物にしておき、少しゆとりをもたせる位に膨らませることで破裂のリスクが減り、且つ、柔らかすぎず固すぎずの本物の乳房に近い弾力となる。

色はできるだけ透明か白、ピンクを選ぶと良い。

なぜならば青(上図の左)や緑(上図の右)にすると、アンダーシャツから透けてしまい、リアリティーが無くなる。
余談だが、ピンク色の風船と白っぽいアンダーウェアを合わせると、下図のようになる。

どうだろう、この本物感。
まるで金髪白人娘の巨乳のように見えはしないか?
このように風船の大きさや色、アンダーシャツの色を組み合わせることで、あなたのラブドールは巨乳にも微乳にもなるし、人種すらも作り分けることができるのだ。

アンダーシャツ

本当のことを言うと、女性用のアンダーシャツが最高だったりする。
肌触りが良く、伸縮性も高い。(上はキャミソール)

ちなみに私は上記の下着をド〇・キ〇ーテで購入したが、初心者にいきなり女性下着を店頭で買えというのは酷なので、最初は自前のアンダーシャツから試そう。
男性用ならばUから始まる某メーカーの「ヒート〇ック」あたりがお薦め。

上記は男性用。
男性用下着でも肌色であれば、なかなか良い仕事をしてくれる。

安全ピンと枕

枕はラブドールの土台となり、安全ピンでアンダーシャツを固定することで激しいピストン運動にも耐えうるラブドールが完成する。

アンダーシャツを着せた枕の上部と下部を安全ピンで固定すればOK!
気を付けて欲しいのは、枕を傷つけないことと、安全ピンを無くさないことだ。
うっかり枕の中にピンを置き忘れてしまったら怪我人が出てしまう。
なので、使用する前に何本のピンを使うのかを覚えておき、情事が済んだら間違いなく回収できるようにしておくこと
巨乳のラブドールを目の前にすると、つい我を忘れてしまいそうになるが、本当に大事なポイントなので覚えておいて欲しい。

お面


これはネットから適当に女の顔写真を拾ってくる。
ポイントは、顔の好みは言うまでもないが、どんなセックスをしたいかが結構重要となる。
極端な話、レイプのように乱暴に犯したい気分の時は、その手の画像を探す。

こんな感じね。
下着を口に突っ込まれた女の画像を見ながらのピストンはたまらない。
まぁ、これは各自の性癖の問題だが、あまり暗いのはいただけないな(笑)
まぁとにかくお目当ての画像が手に入ったら、Wordかなんかに貼り付けて、A4サイズ一杯に収まるようにすると大体が本物に近いサイズになる。
あとは印刷して余分な箇所を切り取れば、お面の出来上がり。

ラブドールの作り方(手順)

枕にアンダーシャツを着せる


左は男性用下着、右は女性用下着。
右のように下着の首の部分にマンコを取り付けると収まりがよくなる。

風船をセットする


ここで判断に迷うのが、風船に空気を入れるか水を入れるかだ。
ベストは水だが、破裂するとマジでシャレにならない。


上のようにビジネスホテルで一度やってしまったことがあり、かなり痛い目に遭ったので以降どうしてもビビッてしまうが、水を入れると乳房自体に重さが出るため、ピストンする度にゆっさゆっさと胸が揺れる。さらにマンコのピチャピチャ音のような音が聞こえるので臨場感が半端ない
対して空気で膨らます場合は、臨場感は薄まるが何と言ってもリスクが無い。たとえ割れたとしてもビックリする程度だろう。

シワを除くように安全ピンで固定する


シワがあるとリアリティに欠けるので、ピンと張って安全ピンで固定する。
こうすることで見ため的に本物の女の張りのある柔肌に見えるようになる。

オナホールを取り付ける


隙間ができないように安全ピンで周りを固定すると良いが、ピンがが外れてケガをしないよう気を付ける。(当たり前だが自己責任で)
ちなみにアンダーシャツは上下逆にすると良い。
つまりマンコ側に首元を持っていくようにすると、オナホールが包まれやすく、風船を入れた時にボンキュッボンとなる。

ちなみにオナホールは一旦、タオルに巻くことで精液が垂れてシャツやシーツを汚すことを防げる。
それにズレ防止にもなる。

また、乳房の大きさはMAXで風船のキャパ8割以下で留めておくこと。
破裂のリスク軽減とガシッと揉んだ時のリアルな感触を求めたところ、それがベストと分かった。
巨乳などのサイズに関することは各自好みに任せるが、爆乳にし過ぎるとアンダーシャツに収まらなくなり、ただの膨らみにしかならないのでホドホドの巨乳がお薦めだ。

 
ちなみに上はFカップのブラジャーだが、風船をちょっと膨らませただけで簡単にFカップ巨乳の出来上がりとなる。
ちょっと小さいかな?と思うくらいから試すと良いかもしれない。

100円ラブドール作成方法は以上だが、ここまで到達するまで実に長い道のりだったんだよ、本当に。
ちなみに初期の作品はこんなんだった・・(笑)

こんなんに夢中で腰を振っていた時代があったんだよ、私にも(笑)
それが今は・・

こんなことも言うのもおこがましいのだが、私クラスになると(笑)、次は全身バージョンのラブドールが欲しくなる。
そこで実際に試してみた。

使ったのは野球場で飛ばすような細長いタイプの風船とストッキング。
膨らますのがしんどかったので水を入れたのだが、2本を満タンにすると重くベッドに運ぶまでが大変だった(笑)

しかし、出来上がったものを見てマジで震えた。
高級ラブドールなんて要らないじゃん!
だが、高確率で破裂のリスクがあるので極力、水ではなく空気を入れた方が良い。マジで。

ラブドールだけでは物足りなくなってくる

あなたもすぐに辿り着くと思うが、人間誰しもエスカレートする。
最初はラブドールの周りにエロ写真を散りばめて(*´Д`)ハァハァ(*´Д`)したり、ブラジャーやキャミソールなどを着せるだけで十分感動があるのだが、じきにモノ足りなくなる。

そこで登場するのがアダルトVR動画だ。


基本、今は出張先のビジネスホテルか誰もいない深夜のオフィスでしかヤってないので、持ち運びが楽な100円の段ボール製を使っている。(100均のセ〇アで買えるよ)
たかが100円のゴーグルと思うなかれ、イヤホンを付けると凄まじい没入感がある。
(実際は鉢巻きみたいなので頭に縛り付けて使用している)

かわいい巨乳の女の子が耳元で卑猥な言葉を囁き、喘ぐ。
目の前で乳房は揺れ、トロ~んとした眼差しをこちらに向ける。
初心者には右手で十分かもしれないが、このアダルトVR動画に100円ラブドールを掛け合わせると、とんでもないことになるのだ。

もうね、本物のSEXと何ら変わらないんだ。

エロVR動画の内容に合わせてラブドールの下着を剥ぎ取り、乳房を揉み、ローションをたっぷり付けたオナホールに息子を押し当てると、

ヌルっと挿入。

オナホールの吸い付く感じと目の前で揺れる巨乳。
耳元のエロい囁き声。
本当に世界が変わるから、マジで。

エロVR動画と100円ラブドールが最強のオナニー

エロVR動画が私のオナニーを変えた

ここまで読んでくれたあなたは、もうお気付きだろうが、エロVR動画を観ながら100円ラブドールの膣内に射精するオナニーは既存のオナニー概念を覆すものとなる。
ゴーグルをかけてラブドールにまたがる姿は間抜けだろうが(笑)、いざ腰を振ってみると本物のセックスそのものなんだなこれが。
女なんて要らなくなるのでは?とすら思えてしまうから恐ろしい。
なので私は正直なところ、これを世に出してよいものか本当に迷った。

だが、この超リアルバーチャルセックススタイルが私の男としての人生を変えるきっかけとなったこともあり、公開に踏み切った。
そのきっかけとは何か?
恥ずかしいが救われる人もいるかもしれないので思い切って暴露しようと思う。

超絶・早漏男がセックス恐怖症を克服した軌跡

私はヒドい早漏だった

もともと女性体験が人よりも遅く、初めてセックスできたのは28歳だった。
初めて女のマンコに挿入した私は、あまりの気持ち良さに文字通り「秒」で果てた。
これは当時の私にとって笑いごとではなく、彼女も最初こそ優しかったものの、果てる度に落ち込む私の姿に嫌気をさしたのか、付き合い始めて3ヶ月後の初セックスからわずか2ヶ月でお別れとなったのだ。
それ以来、セックスが原因で傷つくのが怖くなり、私は恋愛に対して臆病になってしまったのだ。

手作りラブドールで射精のタイミングをマスター

しかし、私には諸事情により結婚しなくてはいけない理由があった。
その理由をここで話したところで面白くもないし、この場で語ることでもないだろう。

笑われるかもしれないが、当時の私にとっては早漏が本当に人生で一番の悩みだった。
いつか結婚したい!
女とヤリまくりたい!と思ってはいても、早漏の2文字が私を捕らえて離さなかった。
そこで私がたどり着いた答えが、ラブドールでセックスの練習をすることだった。

しかし、ラブドールは高い。
かつて安い奴を買ったものの、ゴム臭かったりして早々に廃棄した。(廃棄も大変だった)
だからといって高級ラブドールは高級過ぎて手が出ない。。。
また、当時は独り暮らしだったとはいえ、ラブドールを部屋に転がしっぱなしにしておく度胸が私には無かった。
もし、誰かが来てラブドールを見たらどう思われるだろうか?
それだけは避けたい。

その結果、バレないラブドールを手作りしよう!となったわけだ。
色々と調べたが、他の方は皆、シリコンで作成するなどの本格志向。
もしくはジョーク気味のものであり、正直なところあまり参考にならなかった。
何とかして安く、簡単で、人にバレないラブドールは作れないものか?
その試行錯誤の結果が前述のレシピとなる。

ようやく今のスタイルに辿り着くと、来る日も来る日も射精した。
ラブドールの胸を揉みしだき、オナホールの中に何度も中出ししたのだ。

セックスは女のことも考えないといけない面倒な運動だ。
勝手に果てるわけにはいかない。
そのため私は自分の射精のタイミングをラブドールオナニーによって完璧にコントロールできるようになるまでラブドールをセックスのパートナーとして毎晩、抱き続けたのだ。

エロ動画を観ながら抱くと10秒・・の壁

日に日に私のラブドールは進化していった。
この記録はいつかブログにも綴っていこうと思うが、最初は剥き出しの裸体だったのが、現行品はブラジャーやショーツ、キャミソール。果てはブラウスやスカート、女子高生っぽくリボンなどの衣装まで身に付けている。

クオリティーが上がる度に射精が早まり、どんなシチュエーションでも息子が15分もたせるようになるまで1ヶ月ほど要した。

しかし、ある時、アダルトVR動画の存在を知ってしまった。
これまではエロビデオを見ながら腰を振っているだけだったが、ちょっとした好奇心からVR動画に手を出してしまったのだ。

結果は・・あまりのリアルさに秒で中出し・・

私の次の試練はVR動画でも早漏を克服することだった。

射精をコントロールし早漏を克服

イキそうになったら一旦、止める。の繰り返しをすることで射精をコントロールするわけだが、早漏の克服は・・結論から言うと、数勝負なんだ。

どれだけ多くの場数を体験したか?
たったそれだけのことで私の悩みはあっけなく解消された。

セックスに自信が持てるようになってからの自分はまるで別人となった。
いつでもイケる、俺はコントロールできる!という自信の強さはそのままセックスの質を上げた。

まずはデリヘルで試した

まずはデリヘルで試し撃ちから始めた。
射精に対する焦りが無くなるので所作に余裕が生まれ、息子に触らせる前にマンコを指で丹念に触ると、女の方から「挿れて」と言われた。

そこでさらに自信が確信に変わったところでナンパをしてみた。
私は小柄ではあるが、顔はひどい不細工というわけでもなく、本当に普通だ。
いや、ゴメン。見え張った、下の中くらいだと思う(笑)
ちなみに喋りはそう上手くはなく、日本語で日常会話ができる程度だ。

そんなんでも100人声を掛けたら1人は当たった。
これはたぶん私の顔レベルからしたら驚異的な成功率なんだと思う。知らんけど。
同時に世の中には、「待っている」女も存在するんだなということを知ることができた。
これは私の中で大きな発見だった。

だが、ナンパは効率が悪いし、懐事情が良くない私にとって向かないと分かった。
そこで次に手を出したのが出会い系だった。

当時はまだ真剣な恋愛というより、単純に早漏から解放された息子を大暴れさせたかった。
というわけで、割り切り系の出会い系サイトをチョイス。
どこが良かったとかは、そのうち話すが、まだ内緒(笑)

ここで衝撃だったのは、
本当にヤレるということだった。

ぶっちゃけ、サクラばかりで疑似恋愛を楽しむだけなんじゃないか?と思っていた節があったが、実際は違った。

逆にこちらが心配になるくらい、女の方はあっけらかんとしていて、話が早かった。
ここまでの段階での一番の発見は、

女もヤリたがっている

ということだった。
これが分かったのも本当に大きな収穫だったと思う。
それに出会い系はお互いに目的が同じということもあってか、ナンパに比べて安上がり。
ホテル代は折半であることも多いのは正直助かった。

あと、一度関係を持つとLINE交換をして、セフレとなれることだ。
出会い系にハマっていた時期は、常時3人のセフレがいた。

そんなのウソに決まってる!
と言われるかもしれないが、本当に体験したので間違いではないと断言できる。

夢想に終わるか現実にできるかは、やはり俺は射精のコントロールができるんだ!という自信なんだろうと思う。
自信は余裕であり、余裕は女を引き寄せる。
よくモテ本に書いてあるが、これは本当だよ。
じゃなきゃ、早漏男がセフレ3人だなんておかしいよね。

あなたがこのページに辿り着いた経緯は知らんが、
ま、とりあえず難しいこと考えずに自作ラブドールVRエロ動画で遊んでみて。
本当に世界が変わるから。

※今後、どんどんブログ更新していくんで( `・∀・´)ノヨロシク