100円ラブドール

【オナ日記6】男がブラジャーを買う方法

本物のブラジャーはやっぱり違う

この日も出張で東京へ。
前回キャミソールを買ったドン・〇ホーテへ行った。

なぜ私がドン・〇ホーテでブラジャーを買うのかというと、圧倒的に購入障壁が低いからだ!
さすがにデパートや他の量販店だと買いづらい。
なぜならば専用の売り場が作られ、男性は極めて入りにくいからだ。

しかし、彼の店は違う。
雑多にモノが置かれる中の一角に突如としてブラジャーが売っているため、ブラジャー売り場のすぐ脇で他の商品を物色するフリをしながら、目だけはブラジャーを追うことができる。
そして、狙い定めたら一気に突撃し、買い物カゴに放り込む。

ブラジャーを手にした瞬間、ゾクゾクする興奮が全身を走った。

Fカップ、なんて巨乳なんだ・・
女性下着ならではの繊細な柔らかさを味わいながらカゴに入れる。
当たり前だが、そのとき私はブラジャーに囲まれていた。

売り場には夢に描いた下着が山のようにある。
きっと立地的に水商売の若い女の子向けの品ぞろえなのだろう。

下着を買う機会なんて、そう多くはない。
私は思い切って、目についた他のも買うことにした。

ブラカップ付きのワンピース。
この下にショーツを履かせて・・うっしっし。
嬉しい誤算だったのは、ちゃんと揃いのショーツも付いていたことだ。

裏返すとこんな感じ。

つやつやしているが、蒸れるだろうなコレ。
きっと若い女のマンコは常に蒸れ蒸れ状態なんじゃないかと妄想を働かせてみる。
そういえば遠い昔、初めて彼女ができてドライブ中に狂ったようにマンコを触ってたら、「だめ、ショーツが汚れちゃう、アッ、アッ・・」と指先がどんどん濡れていったのを思い出した。あの時に触ったパンツも同じ感触だった。
マンコが臭くなるのも分かる気がする・・

ちなみにブラカップはこんな感じだ。

あ、ピンクのFカップの裏側を見せるの忘れてた・・

これね。

男は堂々とブラジャーを買え

ブラジャーを買い物カゴに入れた直後、若い男が売り場に入ってきた。
スーツを着ており、大きめのバッグを持っていたので同じく出張時に旅の恥は搔き捨てのつもりで買う気だろう。

一瞬お互いに緊張が走るも、

   あなたも同類ですね♪

という無言のやり取りが行われ、事なきを得る。
彼はショーツ5枚セットを手にしていた。
箱詰めされており、一瞬パンツを持っているとは思われない。

彼は私の買い物カゴの中身を見て本気でリスペクトの目を向けていた。
「あんた凄いよ、本当にそれをレジに通す度胸があるのか!」と言いたげな表情だった。

レジは意外とあっけなく通れるが女性店員を選べ

さすがに初めての経験だけあって、心拍数が高まった。
まさか通報されることはないとその点は安心していたが、さすがに緊張する。
レジが空いた一瞬のスキを突き、且つ、男のレジを選んだ。

これは後日またどこかで書くと思うが、意外に思うかもしれないが、レジは女性を選べ。
なぜならば男は女性下着をレジ打ちする経験があまりに少なく、ハンガーから外すのも下手で時間が掛かる。
それに気が利かない。次に女性客がレジに並んでいてもモタモタしているので、おかげでこちらは死ぬほど恥ずかしい思いをした。

その点、女性店員は慣れているし、「あ、そういうことね」と察してくれる。
逆にレジのお姉さんの方がドギマギするみたいで、その姿を見るだけでも実は興奮する。

また、ドキドキしていて自分に気が回らなくなったのか、しゃがんでビニール袋を取る時に胸元がはだけていることに気付かず、思い切りおっぱいが見えたではないか!
きっと普段は私みたいなブサメンには胸元を見せず、イケメンに見せつける時にしか開帳しないのだろうが、今回は不意を食らって大開放したようだ。

さすがに写真は撮れなかったが、お姉さんの色白で柔らかそうなボリュームのある乳房は私が買ったピンクのブラと同じようなものに包まれていた。
ブラ紐には小さなリボンとフリルが付き、その下には大きく谷間が見え、青白い血管まで浮き出ていたのを覚えている。
可哀そうにあたふたしていて割と長い時間、お姉さんのおっぱいを堪能させてもらった。

当然、その晩はお姉さんと同じくらいのサイズの風船乳房でラブドールを自作。
ピンクの下着を付け、お姉さんの谷間を思い出しながら何度も膣出しをした。

映像ではなく、やっぱりリアルのおっぱいは格が違うね。
お姉さん、ありがとう。

またブラジャー買いに行くよ。