100円ラブドール

【オナ日記3】初めてブラジャーを手にした日

ブラジャーとショーツ(パンツ)を買ってみた

前回、初めて女の服を買った時、心のどこかで何かモゾモゾっと蠢くものを感じた。
ゾクゾクするような背徳感というべきか、とにかくひどく興奮したことを覚えている。

そして、気付けば今度はブラジャーだよ(笑)

でも、素のストッキングドールじゃヌケない。
どうしても服を着せる必要があったんだ。
ブラジャーはその延長。いつか来ると思った日は実に早く訪れたのであった。

前回、服を着せ胸を揉みしだいた時(風船だけどw)、マジで興奮し射精も気持ちよくできたので、これに下着を付けたらどうなんやろ?と、スピードの向こう側へ手を出すことにしたのだった。
結果、大正解だった。

エロ動画なしでオナニーできた!

ちなみに購入したのはアダルトショップ。
エロ本のオマケだったブラジャーとショーツの8点盛りみたいなのを買ったのだが、正直、買う時そこそこの度胸が要った。
アダルトショップで買うのにこれだけ心拍数が上がるのだから、これじゃ普通に店で買うなんて夢のまた夢だなと思いつつ。

くそエロい本の表紙とは対照的に出てきたのは子供用のブラ、おばさん用のショーツ、あとは使い物にならんようなジョーク的なブラショーツ。
結局、グッと来たのは写真で紹介した2つだけだった。

普通であれば息子をショーツにくるんでシコシコするんだろうが、私は違う。
押し入れにしまっておいたストッキングドールに着せるのだ!

今、冷静になって思うが、今の私から見たらこれでヌケたのが正直よくわからん(笑)
しかし、下着をつける、脱がすという作業は女慣れしていない私にとって信じられないほどのエクスタシーだった。

卑猥な言葉をかけながら脱がし、スカートをめくり、パンツをずらして忍ばせておいたTENGAへ息子を押し付ける。
ヌルっと入り、吸い付く絡みつくような感触の中で何度も果てた。
アパートなので外に聞こえたらマズい。声が漏れないように声を押し殺しながら夢中で乳房を揉み、中出しを繰り返したのだった。

TENGAは黒、紺を試した

私はオナホといえばTENGA派。
残念ながら写真は残していないのだが、黒と紺をよく使っていた。

試したことがある人なら頷いてくれると思うが、TENGAほど本物のマンコに近いものはないと思っている。
コンドームを付けずに挿入できるのも嬉しいし、ラブドールを使っている時なんて気分は完全に中出しなので、とんでもない満足感が得られる。
そりゃ1個500円以上するので費用は掛かるが、それ以上に得られる幸福感と天秤にかけるとアリかなと思っている。

TENGAを洗って使用していた

ちなみに私はケチってTENGAを水洗して使用していた。
プラスチックの本体カバーから中を引っ張り出すとお分かりいただけると思うが、入口から一体型になっている本体(膣部)シリコンとカバーの緩衝となるスポンジのシンプルな作りだ。

射精後のTENGAの中には当然、ザーメンが大量に入って臭いのだが、分解して綺麗に洗うことができる。
ただし、一度バラすと元のようには戻らないのでクオリティーは各段に落ちる。
再利用するには手先の器用さと工夫と慣れが必要だが、これはそのうち何かのタイミングで公開したい。

とりあえず今日は、女の下着を初めて買った記念すべき日だった・・
そして、自作ラブドールへの情熱を更に傾ける序章となったのだ・・。

つづく